あなたは映画の中の主人公

今日はギター教えてるESP学園の芸能スクールのEFSの発表会LIVEのリハ〜(*´∇`*)

ツインドラムで女子率が多いすてきなバンド編成です


みんながんばってる姿にぐっとくる(。´Д⊂) ウワァァァン!!

    

何気ない日常の1ページに見えるけど、この日、この場所で、このメンバーでいることは、もう二度とないのだと思うと、

まじで良いものにしたいと思いますね。

  

実際毎日そうだもんなー、同じ瞬間は二度とないもんな。

    

今日ギターレッスン受けてる子が、「今度オーデションを受けるんです」と言ってた子がいて、

「いいねー!」とか言って話聞いてて、

  

こういうとき、

  

「◯◯ちゃんらしさを出すといいね」なんて言うのはよくある話だと思うし、よく言われてると思うんで、

  

私が最近学んだ大事にしている感覚をシェアしてみた。

    

緊張する場面や、不安になる場面がもしあったら、

  

自分が映画監督になるというもの。

  

たった今、この瞬間、

私の目はカメラで、監督は私。

  

何をどんな風に映すのも私の自由。

  

例えばオーデションのときだったとして、

自分の目線が『オーデションで審査されてる私』だと、なんとなく上から人に見られてる気がしてめっちゃ緊張するかもしれないけど、

  

『オーデションを受けて審査されてる私を撮影してる私』

  

だったら、自分の目線が広くなるよね〜(*´∇`*)

  

要するに、

『鎌田行進曲』

ってことですね〜(*´∇`*)

↑昔の映画ですね。名作です。バイブルです。

  

人生は映画っちゅーことですね。

  

明日もよい1ページを╰(*´︶`*)╯♡

  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。