「それどうでもいい」という過ごしかた

こんばんは!

秋ですね〜(*´∇`*)読書の秋ですかね〜

MICHI

昔から大好きで拝読している小池龍之介さんという作家さんの著書。

月読寺という鎌倉のお寺の住職さんでもあります。

最近出てたの改めて読んだら、

それがもうめちゃくちゃ良い。

あー今出会えてよかったと思える本。

こだわらない練習 小池龍之介
元々、信心深い訳でもないです。

  

でも、この方の言葉は、偉そうでもなく、同じ1人の人間としての目線ですごく身近に感じる言葉で、読んだらホッとするような、そんな言葉が詰まってます。
日常的に、体中いろーんなところに力が入ってるのがわかります。

  

体にも、心にも。

  

そして、力を入れるのが癖になってると、力の抜き方を忘れちゃうんだよね〜

  

がんばりやさんは特にね〜

  

そんで、いつの間にか鎧みたいなの着てたりするんだよね〜

  

それじゃ、動けなくなっちゃうよね

  

「それどうでもいい」と思えることが、世界を大きく大きく広げてくれる

  

悲しくても、楽しくても、

それは瞬間。

  

リラックスして味わいましょう〜╰(*´︶`*)╯♡

「今」は、世界からのプレゼント♡

  

今日もありがとう(*´∇`*)

おやすみなさい♡

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